診療案内|頭痛、もの忘れ、認知症、首の痛み・頚椎症、MRI、脳神経内科、脳神経外科、脳ドック、パーキンソン病、むずむず脚症候群、舌痛症、めまい・耳鳴り、漢方、サプリメント、認知症カフェ、音楽療法

 
日・祝
8:30~12:30 /
13:30~17:00 / / /
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診療案内

【症状部分をタッチ】

診療のご案内

● 診療科目
標榜診療科名 『脳神経内科』・『リハビリテーション科』
● 診療案内
「日本神経学会認定 神経内科専門医」として、
【保険診療】頭痛外来・物忘れ外来・認知症検査・脳ドック・脳卒中・パーキンソン病・むずむず脚・めまい・しびれ・舌痛・口腔内灼熱・慢性疲労・更年期症状(のぼせ・動悸・いらいら・冷えなど)・骨粗鬆症・動脈硬化・リハビリ(音楽療法)など
【自費診療】オーソモレキュラー(分子整合栄養医学)・アンチエイジング・サプリメント・認知症リスク検査(アポリポタンパクEなど)頭痛ヨガ・音楽療法・介護者相談・心理ケアなど
を行っております。
診 療 カ レ ン ダ ー
受付時間 8:15~12:00 13:00~16:30
頭  痛 認知症
(もの忘れ)
認知症
(もの忘れ)
脳神経内科
頭  痛
(12:30まで)
※認知症オレンジカフェ
脳神経内科 頭  痛
認知症
(もの忘れ)
頭  痛
脳神経内科
頭  痛
(12:30まで)
日・祝
  • 【診察受付】(開錠8:15)午前8:30~12:00 午後13:00~16:30
  • 【休  診】水曜午後・土曜午後・日曜・祝日
  • 【検査説明予約 優先制】
    ①初診の方は、問診・診察および必要な検査を受けていただきます。説明時間の確保のために初診再診(2度目受診)は、ご予約いたします。
    再来の検査(検査:脳MRI・脳波・認知機能検査・重心動揺検査・血圧脈波・骨密度・唾液アミラーゼ検査など)を受け、治療や経過診断のための説明時間の確保のために、ご予約いたします。
    診察のみの受診の場合には、受付時の順番でお呼びさせていただきます。
    ④初診は、専門外来を問わず、受診希望の申込み時点で、最も早い時刻にご予約いたします。
    ⑤再診(2度目受診)は、各専門外来(頭痛外来、もの忘れ外来、脳神経内科外来)をご予約いたします。
  • 診療予約は、お電話またはWeb予約にてご予約ください。
  • このページから問診票のダウンロードが可能です。

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お電話でのお問い合わせ011-753-6000 メールでのお問い合わせメールフォームが起動します
リ ハ ビ リ テ ー シ ョ ン 診 療 カ レ ン ダ ー
受付時間  
13:00~15:30
8:30~15:30
9:00~12:00
8:30~12:00

日・祝
指 定 医 療 機 関・指 定 医
  • 難病指定医療機関、難病指定医
  • 特定疾患治療研究事業指定医療機関
  • 小児慢性特定疾患治療研究指定医
  • 指定自立支援医療機関
  • 労災保険法指定医療機関
  • 生活保護指定医療機関
  • 身体障害者福祉法指定医(視覚・聴覚・平衡・音声・言語・そしゃく・肢体不自由・ぼうこう直腸)

診療案内

【症状部分をタッチ】

頭 痛 外 来
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頭痛持ちだからって、諦めない!
原因を追究して、痛み・不快感を我慢する時間を減らします。
こんな症状ございませんか?
突発的な頭痛
めまい
耳鳴り
頭痛薬を頻繁に服薬する
目が充血する
吐き気がある
 日本人の約4割の人が慢性頭痛に悩んでいることがわかっています。脳は身体のすべての動作を司る器官で、頭痛がヒドイと日常生活に大きな支障をきたしてしまいます。
 外見だけでは頭の痛さは伝わりづらいですが、光・音・臭いが辛い、立ちくらみがする、生あくびや涙が多い、立ちくらみ・めまい・耳鳴りがするなど、頭の痛みだけではない不快感を覚えることが多いです。特に現代ではライフスタイルの多様性から、脳を不快にさせる=頭痛を起こしやすくする環境がたくさんあります。「ただの頭痛」で終わらせないように原因を追究して、しなくてよい我慢を解消するのが「頭痛外来」です。
 人生の大きな支障になっていることもある頭痛を「たかが頭痛」で諦めないでください。
検査の流れ
  • 1頭痛外来問診票の記載
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     まず、頭痛のアンケートに記載いただきます。緊急を要する疾患か確認するために、脳・頸椎MRI画像、BPAS、適宜脳動脈MRA検査、問診などを平行して行います。
  • 2診断
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     検査結果から受診当日に診断を行うことが可能です。脳模型やスライドなどを用いながらわかりやすくご説明いたします。
  • 3 治療方針の決定
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     ただ痛みをとるだけでなく、日常生活の質を改善することが目標です。患者様1人1人に頭痛ダイアリーをつけていただき、頭痛の経過を詳しく見ていきます。
  • 4治療
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     頭痛ダイアリーを再診時に確認し、患者様が意識していなかった頭痛症状のパターンや内的・外的誘因、ライフスタイルなどを検証します。
  • 5経過観察
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     頭痛体操や東洋医学、物理療法、サプリメント、アロマテラピー、ツボ療法など、患者様の症状に応じてご指導さていただきます。
  • 6
    必要に応じて、再度診断と治療方針の変更
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     片頭痛の回数が多い、めまい、耳鳴り、集中困難などがある場合は、再度脳波検査を実施し治療法を修正します。

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認知症(もの忘れ)外来
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認知症(もの忘れ)外来への受診は
「あれ?」「いつもと違う…」がタイミングです。
こんな症状ございませんか?
人の名前が出てこない
同じことを何回も言う
やる気が起きない
自分勝手な発言や行動が増えた
はっきりしている、ぼーっとしているときがある
おしっこが間に合わない
 認知症は「年のせい」「罹ったら治らない」ものと思っている方はいませんか?実は、認知症の中には治りうる認知症(※)が存在していて、脳画像の撮影や採血で見つけることができます。
 一方、アルツハイマーは脳が変形して起こる病気のため、完全に治すことは不可能です。単なるもの忘れだと思っていても、アルツハイマー型認知症予備軍(MCI:軽度認知障害)であるケースもあるので、日常で「あれ?おかしい…」「いつもと違う…」と思った時には「認知症(もの忘れ)外来」を受診しましょう。たとえ、アルツハイマー病であっても、早期発見・治療ができれば症状を改善することができます。予備軍の段階で見つかれば、アルツハイマー病の発症を抑えることも不可能ではありません。
治りうる認知症とは?
硬膜下血腫・正常圧水頭症、甲状腺機能低下症・ビタミン欠乏症・てんかん性認知症・うつ病性仮性認知症 etc…
検査の流れ
  • 1もの忘れ問診票の記載
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     まずは、もの忘れ問診票に記載いただきます。次に医師による問診、検査技師・看護師・作業療法士による脳MRIのスクリーニング、採血・脳波スクリーニング、認知機能検査、認知症の重症度診断を実施します。
  • 2診断
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     医師より、患者様・介護者の方に診断結果と治療法についてご説明いたします。
  • 3治療方針の決定
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     ご説明した治療法にご理解・ご納得いただけましたら本格的に治療を開始します。
  • 4治療
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     患者様の症状に合わせてリハビリや薬物治療などを実施します。介護者の方へケアのコツの指導も行っています。
  • 5経過観察
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     症状の改善が見られたら経過観察にはいります。食事や運動などの生活習慣改善や、家族・友人とのコミュニ―ケーションについて指導いたします。
  • 6
    必要に応じた
    再診断と治療方針の変更
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     定期的に通院していただき、症状に改善や変化・維持を診断します。必要に応じて治療方針を変更し、症状が進行しないよう徹底します。

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脳神経内科外来
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便秘・寝言・手のふるえ…脚のむずむずなど
「精神的なもの」と診断された病気もしっかり診断できます。
こんな症状ございませんか?
寝言が増えた
臭いがわかりづらい
手の震え
足が火照る
足がチクチクしびれる
じっとしているのが辛い
 身体の不調を感じると、まずは内科を受診することが多いと思います。しかし、「精神的なものだろう」「睡眠薬を出しておくから」など診断を濁されて、いまひとつ納得できなかったことはありませんか?
 脳神経内科外来では、パーキンソン病、むずむず脚症候群、脳卒中、慢性疼痛などを専門に診療しています。今まで原因不明であった病気も、当クリニックならきちんと診断することが可能です。「気持ちの問題?」と独断で決めず、当クリニックまでご相談ください。
 豊富な知識と高い技術力で患者様の不安を解消させていきます。
検査の流れ
  • 1問診票の記載
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     まずは、症状を問診票に記載いただきます。次に医師による問診、各種必要な検査を実施します。
  • 2診断
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     検査結果を医師よりお伝えします。治療法についても詳しくお話させていただき、患者様のご希望に合った治療法を見つけていきます。
  • 3治療方針の決定
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     ご理解・ご納得いただいた治療法で、本格的に治療にはいります。
  • 4治療
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     身体的機能が低下しやすいため、リハビリを行い患者様が日常生活を送れるようにサポートしていきます。
  • 5経過観察
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     歩行訓練、パーキンソン病体操、リ・シルバーマンボイストリートメント等の運動プログラムを行います。
  • 6
    必要に応じて、再度診断と治療方針の変更
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     病気の進行によって、困難になってきた着替えや食事・入浴といった生活行為に関する相談や指導を行います。

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リハビリテーション科
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住み慣れた地域で過ごせるように
笑顔の生活を支えていきます。
こんな方におすすめ
認知症の進行を遅らせたい
1人でいると不安や抑うつが強い
何をするにも億劫になってきた
体を動かして楽しく過ごしたい
リズムのある生活をしたい
日中を活性化したい
 リハビリテーション科では認知症の早期発見・治療を行ない、患者様が住み慣れた地域・環境・人間関係で、その人らしく生活していけるように脳を活性化させるプログラムを実施しています。また、生活支障度の高い頭痛やめまいの予防、動作緩慢、姿勢・歩行機能障害の改善を目的としたプログラムも用意し、地域にお住まいの方全員が笑顔で過ごしていけるようにサポートしています。
 飲水のサービスもあり、若年性認知症の患者様のための集いの場としてもご活用いただいています。お困りごとは、何でもご相談ください。

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プログラム紹介
認知症イメージ画像
 脳活性化トレーニングやカラオケ・体操・輪投げや塗り絵・ソフトボーリング・音楽療法・回想法・アロマセラピーなどのプログラムをご用意しています。スタッフや他の患者様と一緒に、楽しみながら行なっていただきます。
 体を動かすと同時に脳機能の活性化を図り、笑顔や生活意欲を引き出します。
パーキンソン病イメージ画像
 歩行訓練、パーキンソン病体操、リ・シルバーマンボイストリートメント、太極拳などの運動プログラムをご用意しています。継続的に運動できるよう、自宅でも可能な運動プログラムの指導も行っています。
 また、病気の進行に合わせて着替えや食事、入浴といった生活行為に関するご相談・ご指導も承ります。
頭 痛・めまいイメージ画像
ヨガや運動、首や肩の筋肉(特にインナーマッスル)の凝りをほぐし、興奮しやすい脳にマイナス信号を送る頭痛体操を行います。自宅でできるような簡単な体操もご提案しています。

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脳ドック・認知症検査
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突然、家族を悲しませないために、脳卒中のリスクを回避しましょう。
また、認知症を防ぐために、アルツハイマー型認知症の予備群を見つけましょう。
こんな方におすすめ
高血圧・脂質異常症・糖尿病・不整脈など生活習慣病の方
ご家族に脳卒中の病歴がある方
喫煙される方
飲酒される方
もの忘れが気になる方
 豊かで健やかな毎日を過ごすために、『脳ドッグ』を受けてみませんか?
認知症の中でも60%を占めるアルツハイマー病は、発症する何年も前から脳に異変が起こっています。そのアルツハイマー症の予備軍を見つけるためにも、『認知症検査』を受けてみませんか?同時に、脳卒中の危険因子も早期に発見し、発症を防ぎ進行を抑制することができます。当クリニックでは、正確な診断を行うために1.5TMRI【超伝導】を導入し高精度画像診断を行っております。また、自由に選択できる各種オプションをご用意することで、より身近に『脳ドック・認知症検査』を受けられるようにいたしました。

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当クリニックスタッフの特徴~東洋医学との融合・薬に頼らない治療~
●漢方による診療~『心身の癒し』~
当クリニックでは、保険適応のある漢方薬を積極的に用います。
① 冷え・のぼせ・ほてり・イライラ・不眠…に関連する辛い頭痛やめまいの方
② 更年期やホルモンの乱れによる諸症状の方
③ 体力低下や気力減退
そして、治療効果を高めるために気・血・水の体質バランス改善指導、栄養療法を行っています。
●認知症ケア専門士~当事者視点の診療~
当クリニックには、【認知症ケア専門士】が在籍しております。
① 日本における認知症ケア技術の向上と保健・福祉に貢献するための資格
② 認知症ケア対する優れた学識と高度な技能、および倫理観を備えた専門技術士
そして、認知症を病人としてでなく、生活に一部支障を持った人として当事者視点で支えます。
●臨床心理士~当事者視点の診療~
当クリニックには、【臨床心理士】が在籍しております。
① 臨床心理学にもとづく知識や技術を用いて、人間の“こころ”の問題にアプローチする専門家
② 個人のプライバシーを考慮し、職場や地域に所属する人々(コミュニティー)の心の健康の援助
そして、人中心(パーソンセンター)に多様な価値観を尊重し、自己実現を当事者視点で支えます。
当クリニックの特徴~栄養素療法(サプリメントなど)を活用~

【オーソモレキュラー栄養素療法とは】 わたしたちの身体を構成する約60兆個の細胞のはたらきを向上させ、様々な病態を治す治療法です。海外では、1960年代より、精神疾患領域の治療として応用され始め、今では、その応用範囲はほぼすべての医療分野をカバーするまでになりました。我が国では、『分子整合栄養医学』とも称され、栄養素―適切な食事やサプリメント・点滴、糖質コントロールを行います。

受診を希望される方へ
実施曜日
月・火・水・木・金・土
ご予約
電話かメールにてご予約をお願いいたします。
【脳ドック】・【認知症検査】
プラン紹介

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  MRI・MRA
脳ドッグ①
MRI・MRA
脳ドッグ②
MRI・MRA
脳ドッグ③
MRI・MRA
脳ドッグ④
MRI・MRA
脳ドッグ⑤
MRI・MRA
脳ドッグ⑥
料金 22,000円
(税込み)
29,400円
(税込み)
32,400円
(税込み)
42,600円
(税込み)
25,200円
(税込み)
45,600円
(税込み)
こんな方に
おすすめ
MRI・MRA脳検診
のみを
ご希望の方
生活習慣が
心配な方
  生活習慣病や
脳の精密検査を
希望される方
もの忘れが
気になる方や
認知症が
心配な方
 
問診・血圧測定
MRI・MRA
メタボリック採血    
心電図    
血圧脈波        
脳波        
VSRAD+HDS-R+MMSE          
注意事項

MRI検査は強力な磁気を使用するため、下記に該当する方は認知症(脳)ドッグを受けることができません。

  • ペースメーカーを使用している方(一部MRI検査対応機種があります。予約時にお申し入れください。)
  • 人工内耳を使用している方
  • 妊娠14週以内の方
  • 全身に入れ墨(タトゥー)のある方

また、下記に該当する方はご予約時にお申し出下さい。

  • 心臓の病気があってペースメーカーや人工弁が体内に入っている場合
  • 過去に脳の手術を受けて頭の中に金属が入っている場合
  • 歯の治療で磁石を使用した入れ歯固定用器具が使われている場合
  • 妊娠している可能性のある方
  • 閉所恐怖症の方
  • 保温性下着(ヒートテックなど)を着用している方

医療機関の方へ

専門外来・診療領域について

当クリニックは、1.5テスラ MRI・脳波・重心動揺計・動脈硬化検査・超音波骨密度検査などを保有しており、各医療機関からの依頼検査を受け付けております。検査を依頼される際は、前日までに診療情報提供書をFAXにてお送り下さい。
また、お急ぎの場合は電話にてご相談ください。当日受診も可能です。地域医療に貢献し、近隣の先生方の診療にもお役に立てればと考えております。

  • 頭痛外来・認知症(もの忘れ)外来
  • 脳神経内科 (脳神経疾患全般)外来
  • 漢方内科(慢性疲労症候群・舌痛症・口腔内灼熱症候群・更年期障害・冷え性など)・ペインクリニック(疼痛)
  • ボツリヌス毒素治療(眼瞼攣縮・片側顔面けいれん・頸部ジストニア・脳卒中後痙縮など)
  • リハビリテーション科:音楽療法・頭痛ヨガ
  • 認知機能リハビリ(脳力活性化セラピー:音楽療法、生活機能向上リハビリ・作業回想法、芸術療法、家屋調査、グループセラピーなど)
  • 運動リハビリ(外的手がかり訓練と視覚およびリズムによる手がかり、音楽療法太極拳、レッグプレスなど、卓球【準備中】)
  • 頭痛・めまいリハビリ(頭痛体操・頭痛ツボ療法・漸進的筋弛緩療法・自律訓練法・重心動揺訓練・めまい体操)
  • 心理療法(認知行動療法)
  • 認知症家族相談システム(認知症ケア専門士など)
  • サプリメント外来(オーソモレキュラー栄養療法・オプティマルレンジ解説など)
MRI検査のご紹介について
  • 1検査予約

    TEL:011-753-6000
    FAX:011-753-7070

        にご連絡いただき
    「MRIの検査予約」とお伝え下さい。


    予約時間
    8:30~16:40
    ※水曜日・土曜日は午前12:00まで
    ※日曜祝日は休診

  • 2お伝えいただくこと

    下記内容のお伝えをお願いします。

    • 撮影部位
    • 撮影方法
    • お名前・生年月日・連絡先
    • 結果の伝達方法
    • 体内金属の有無
    • 妊娠・閉所恐怖症、
      過去にMRI検査の受診有無
  • 3検査

    診療放射線技師および脳神経内科専門医・指導医が、所見レポートを作成し、お送りいたします。

    初診料 + 1割負担の方:2,210円
    初診料 + 3割負担の方:6,630円


当クリニックの掲載サイト
掲載サイト
  • 笑顔とこころでつながる認知症医療 RIVASTACH.JP
  • ドクターズガイド 院長磯部千明 紹介ページ
  • 漢方を処方する病院を探す 漢方ナビ
  • 頭痛Click
  • e-65(イーローゴネット)認知症
  • 頭痛オンライン
  • caloo
  • hearthクリック、北海道むずむず脚症候群
  • エクオール
  • 日本認知症学会
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