クリニック・院内紹介|頭痛外来、もの忘れ外来、脳ドック、MRI、認知症検査、パーキンソン病、むずむず脚、めまい、耳鳴り、慢性疲労、舌痛症、漢方、サプリメント、アンチエイジング、音楽療法、認知症カフェ、脳神経内科、脳神経外科

 
日・祝
8:30~12:30 /
13:30~17:00 / / /
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当クリニックのロゴマークに込めた思い
医療法人 札幌いそべ頭痛・もの忘れクリニックの“ロゴマーク”には、
「頭痛」と「認知症」の2つの顔がだまし絵の形で描かれています。
その頭上にある噴水と虹のマークには、
今まで抱えていた苦しみ・お悩みから解放され、
「脳内ホルモン」である『セロトニン』・『ドパミン』そして、
「幸せホルモン」である【オキシトシン】が溢れ、増えるように…

と意味を込めております。
ご来院いただく全ての方が、ハッピーになっていただけるように!
― 健康増進・健康長寿社会が実現できるように ―
妥協のない医療をお届けいたします。

理念

  • 全ての国民が健康で活躍する社会
  • 1頭痛の苦しみからの解放
  • 2いつまでも活躍し続ける元気な長寿社会の実現
  • 3医学中心ではなく、人を中心とするパーソンセンタードケアの実践

当クリニックの10の基本方針

  • 1頭痛は国民の健康を害する疾患と認識し、国民の健康を守る
  • 2片頭痛は女性に多く、女性の片頭痛患者様の健康を取り戻し、少子化対策の一翼を担うとともに、慢性頭痛不登校児をゼロにする
  • 3少子超高齢社会のニーズに応えるために認知症診療向上に絶えず努力する
  • 4地域社会(小中高学校および大学社会人)に正しく、頭痛・認知症を啓発する
  • 5頭痛・認知症に限らず、パーキンソン病・てんかん・脳卒中・むずむず脚症候群を幅広く診療し、社会のニーズに応える
  • 6質の高い医療、信頼できるチーム医療で、患者様の人生を支えるパーソンセンタードケアを徹底する
  • 7病気を診るよりも、病気を持った患者様の能力を高めることに全力を上げる
  • 8患者様だけでなく、家族の暮らしを支えるサービスを展開するために地域介護福祉
    (地域包括支援センター・自治体の高齢福祉課などのケアマネージャーやケアスタッフなどの多職種)と密に連携する
  • 9地域の皆様から信頼されるクリニックを目指し、良い医療を安全に質の高い介護・福祉との連携によって住み慣れた地域で適切なケアにより馴染みの人間関係のもと生活できるように努力する
  • 10当クリニックスタッフは、良い医療介護を追求するためにチームワークを大切にし、1人1人が自己研鑽に励む

理事長・院長のご紹介

理事長・院長あいさつ
院長

「あなた」と「ご家族」を支える、
笑顔があふれる“健康増進クリニック”を目指します

医療法人 札幌いそべ頭痛・もの忘れクリニックは、日本で初めて「頭痛」「もの忘れ」をクリニック名にもつ脳神経内科クリニックです。
日本は、少子超高齢化が進むにつれ、「認知症」という新たな病気が増加しています。また、生活支障度の高い「パーキンソン病」健康を阻害する「頭痛」、「むずむず脚症候群」なども増えてきていることから、脳神経内科医療の必要性が高まってきています。全身機能を司る脳や神経系は、何らかの原因によって障害されると、頭痛やもの忘れ、めまい、内臓不具合などの症状が出ます。「年をとったから」「精神的なものだろう」と諦めている人が多いのですが、私が診させていただきますと、これは脳・神経系の異常であることがよくわかります。
 頭痛・もの忘れなどは、決して我慢する症状ではありません。
早期発見・治療ができれば改善することもあり、予防が重要です。患者様やご家族の当事者の立場を考え、妥協のない頭痛・認知症(もの忘れ)治療を行ないます。
 決して1人で悩んだり抱え込んだりせずに、まずは当クリニックまでお気軽にご相談ください。

理事長・院長:磯部 千明 (いそべ ちあき)

連携協力施設

札幌 いそべ頭痛・もの忘れクリニックでは、病診連携として、下記の施設と連携をとり治療にあたっています。
ご紹介希望の病院がございましたら、連携施設以外でも、ご紹介いたします。

  • 医療法人徳洲会 札幌東徳洲会病院
  • 札幌禎心会病院
  • 医療法人社団 五稜会病院
  • 脳の専門医 平岸脳神経クリニック
  • 道東おおた内科・消化器科クリニック
  • 奥泉整形外科クリニック
  • さっぽろ脊椎外科クリニック
  • 消化器・内視鏡 栄町消化器・内視鏡内科クリニック
  • さっぽろ糖尿病・甲状腺クリニック
  • あすなろくらぶ

学会認定専門医掲載サイト

  • 一般社団法人 日本頭痛学会
  • 日本認知症学会
  • 日本神経学会
  • 日本脳卒中学会

院内のご紹介

  • 外観

    オレンジ色の外壁が目印です。クリニックの目の前に駐車場を3台完備しています。

  • 受付

    ご来院されましたらこちらにお声がけください。いつも笑顔で対応できるよう心がけております。

  • 待合室

    明るく元気が出るオレンジ色の待合室にいたしました。
    このオレンジは、認知症サポーターの印であるオレンジリングと同じカラーです。

  • 診察室

    診療室は、広々としたスペースをとっており、バランス・歩行の状況や脳症状を診察いたします。また、たくさんお話しをさせていただき、患者様に合った治療法をご提案させていただきます。

  • 認知機能検査室・地域連携室

    医療スタッフによってアンケートを行っています。焦らずに受けていただけるように温かい雰囲気づくりに配慮しています。

  • 処置室

    自然光の差し込む明るい場所です。処置中はカーテンでそれぞれ区切り、プライバシーを保護しています。

  • MRI 室(1.5T 最新 超伝導MRI)

    クリニック内に1.5T MRI【超伝導タイプ】を完備しております。様々な脳神経疾患、頭痛やめまい、頸椎・腰椎および肩疾患、脳・頸動脈・下肢動脈疾患の早期発見ができるように最新機器を導入しました。

  • リハビリ室

    認知症やパーキンソン病の音楽療法、頭痛ヨガなどのリハビリや認知症オレンジカフェを行っています。見学は随時受け付けています。

  • 電気生理検査室

    ①血圧脈波動脈は、心臓から足首までの動脈の硬さ・狭さを検査します。
    ②脳波は、脳細胞の電気信号を視覚的に検出します。主に、認知症と鑑別を要する意識障害や脳過敏およびてんかんの診断に導入しました。

  • エレベーター

    足腰の弱い方、車いすをご利用の方でも安心してご利用いただけます。付き添いの方も楽に通院いただけます。

  • オレンジカフェ

    2階のサロンにて患者様だけでなく、ご家族様の暮らしも支えるボランティア活動も行っています。誰でも気軽にご参加いただけます。

  • 2階トイレ

    バリアフリーとなっており、手すりや段差がないよう設計されています。安心してご利用いただけます。

設備紹介

  • キャップ式脳波

    脳の神経細胞に、微弱な電気を流します。
    それを計測し、異常な脳波が出ていないかお調べいたします。

  • 認知機能検査一式

    ADAS・コース立方体・レーブンマトリクス・CES-D・FABなどを用いて、認知機能を検査いたします。

  • 超音波骨密度測定装置

    わずか15秒で骨密度を測定できる装置です。
    超音波により測定時の痛みもございません。

  • 迅速血糖検査機器

    クリニック内で、血糖測定を行うための装置です。

  • レッグプレス

    立ち上がる・座る・しゃがむ・歩くなどの日常生活に必要な筋力を強化するために用います。

  • Joy Sound 高齢者向け音楽療養コンテンツ

    カラオケを導入しています。
    スタッフや他の患者様と一緒に楽しみながら脳機能の活性化を図ります。


当クリニックの掲載サイト
掲載サイト
  • 笑顔とこころでつながる認知症医療 RIVASTACH.JP
  • ドクターズガイド 院長磯部千明 紹介ページ
  • 漢方を処方する病院を探す 漢方ナビ
  • 頭痛Click
  • e-65(イーローゴネット)認知症
  • 頭痛オンライン
  • caloo
  • hearthクリック、北海道むずむず脚症候群
  • エクオール
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