お知らせ|頭痛、もの忘れ、認知症、首の痛み・頚椎症、高磁場MRI、脳神経内科、脳神経外科、脳ドック、パーキンソン病、むずむず脚症候群、セカンドオピニオン、めまい・耳鳴り、漢方、サプリメント、認知症カフェ、音楽療法

 
日・祝
8:30~12:30 /
13:30~17:00 / / /
日本頭痛学会認定教育関連施設
日本認知症学会教育施設第484号
認知症カフェ(札幌市認証No.48)
ご予約はこちらから
011-753-6000

〒007-0836
札幌市東区北36条東15丁目1-20

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【休診のお知らせ】

2017年11月27日

2017年12月30日(土)~2018年1月3日(水)まで年末年始の休診とさせていただきます。

【新道東認知症オレンジカフェ第10回のお知らせ】

2017年11月27日

2017年11月29日(水)14時00分~15時00分 当クリニックリハビリ室・待合にて開催いたします。
◆ 高齢者における「漢方」の可能性
◆ 高齢者のお困り症状~体験談~
①不 眠 ②頭 痛 ③耳鳴り ④体力低下 ⑤認知症
◆ 認知症専門医へ相談コーナー

【治験のご案内】

2017年11月6日

当院では治験(片頭痛、認知症、パーキンソン病等)を積極的に行っています。

参加基準を満たす通院中の患者さまには、お声がけする場合がありますので、ご協力よろしくお願いいたします。

関心のある方は、お問い合わせ(011-753-6000)ください。

❖治験とは医薬品(または医療機器)の製造販売に関して、その承認を取得するために行われる臨床試験のことです。実際の人による治験によって薬剤の有効性が証明されない限り、世の中に新薬として登場することはありません。わたくしは、これまで、パーキンソン病、片頭痛など神経疾患に関する治験を行ってきました。特に片頭痛はその患者数が多く、本邦における生産年齢(働き盛り)に多く、日常生活社会生活における損失も多大であることが分かっており、その治療法開発は急務です。是非とも新たな新薬開発に貢献したいと考えています。治験では、必ず、偽薬群が設定されます。このグループに入ってしまうと、結果的に治療のメリットがあまりありません。しかし、このグループがあることによってしか、新薬の効果を直接証明できないとされています。したがって、治験に参加するときには、新しい薬の効果を得たいという期待を持つと同時に次世代に対する新薬開発の研究に協力(困っている人を救う)というボランティアの精神を持っていいただくことも必要になります。

【ホームページをリニューアルしました】

2017年11月1日

今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

【認知症予防講座について】

2017年10月25日

栄養とアロマテラピーで認知症予防講座を開催いたします。

【休診のご案内】

2017年9月29日

11月10日(金)・11日(土)は、院長が、「第45回 日本頭痛学会」(大阪)に出張のため休診とさせていただきます。

【リハビリ診療のお知らせ】

2017年9月29日

10月02日(月)から、作業療法士によるリハビリ診療を開始いたします。

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